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登々庵奥遊詩画巻 9)跋文

ばつぶん

概要

登々庵奥遊詩画巻 9)跋文

ばつぶん

文書・書籍 / 江戸 / 広島県

道光上人  (1746-1829)

どうこう

広島県福山市

絹本墨書

18.8×77.7

1

広島県福山市西町二丁目4-1

草戸千軒町遺跡

広島県(広島県立歴史博物館)

重要文化財

道光(法号日謙)の詩。道光は出雲国(島根県)平田の法恩寺の住持で、菅茶山と親しく茶山のもとに度々逗留している。道光は、逗留時にこの詩画巻を茶山に見せられて、この詩を書き入れた。

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