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恥庵追悼詩画巻 21)跋文

ばつぶん

概要

恥庵追悼詩画巻 21)跋文

ばつぶん

文書・書籍 / 江戸 / 広島県

武元登々庵  (1767-1818)

たけもととうとうあん

広島県福山市

江戸時代/〔文化9年(1812)〕

紙本墨書

28.5×98.1

1

広島県福山市西町二丁目4-1

菅茶山関係資料

広島県(広島県立歴史博物館)

重要文化財

備前国(岡山県)出身の医者、書家であった武元登々庵による跋文(ばつぶん)。菅恥庵(かんちあん)が没して、瞬く間に十三年が過ぎ、共に過ごした日々が蘇ると記している。

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