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句稿「水江春色」11句1首

概要

句稿「水江春色」11句1首

/ 江戸 / 長野県

小林一茶  (1763~1828)

こばやしいっさ

紙本・軸装

一茶記念館

文政元年から同2年にかけての俳句11句と、文化10年の俳諧歌1首を書いた作品。俳句は「七番日記」、「八番日記」所収。俳諧歌は「志多良」所収。一茶の有名句「雀の子そこのけ〳〵御馬が通る」を含む。

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