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登々庵奥遊詩画巻 1)七言絶句二首・律詩一首「同諸子泛小舟于松川」

しちごんぜっくにしゅ・りっしいっしゅ「しょしとともにこぶねをまつかわにうかべる」

概要

登々庵奥遊詩画巻 1)七言絶句二首・律詩一首「同諸子泛小舟于松川」

しちごんぜっくにしゅ・りっしいっしゅ「しょしとともにこぶねをまつかわにうかべる」

文書・書籍 / 江戸 / 広島県

武元登々庵  (1767-1818)

たけもととうとうあん

広島県福山市

江戸時代/寛政12年(1800)

絹本墨書

18.8×16.8

1

広島県福山市西町二丁目4-1

菅茶山関係資料

広島県(広島県立歴史博物館)

重要文化財

寛政12年(1800)5月21日、相馬(福島県相馬市)にある名勝松川浦を詠んだ漢詩三首。

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