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そめつけさびえやなぎずざら
染付銹絵柳図皿
陶磁 / 江戸
瀬戸
江戸時代・18~19世紀
陶製
高6.1 口径27.2 高台径11.8
1枚
江戸時代後期に瀬戸で焼かれ、盛り皿として使われた。厚手に作られており、高台は低く大きい。俗に石皿と呼ばれるのは、石のように頑強であるからともいわれる。鉄絵具と呉須で簡略な絵付けがなされ、灰釉が施されている。
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キーワード
皿 / 染付る / 高台 / 銹絵
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