文化遺産オンライン

いも料理仕様

りょうりしよう

概要

いも料理仕様

りょうりしよう

江戸

三浦屋久治郎茂實著

江戸時代・弘化3年(1846)刊

紙本墨摺

25.4x15.5

1冊

「いも」は古くはサトイモとヤマノイモをさしていた。江戸時代になってから、サツマイモ、ジャガイモがその仲間入りをした。ここでは、いもに砂糖、葛、塩などをよくすり合わせた、綺麗でおいしそうな料理の仕方35通りを記している。

いも料理仕様をもっと見る

三浦屋久治郎茂實著をもっと見る

東京国立博物館をもっと見る

関連作品

チェックした関連作品の検索