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甲胄着用図解

概要

甲胄着用図解

江戸

江戸時代・嘉永7

折,小

19.7x8.6

1帖

甲冑は戦士が胴部と頭部の防御具として着用する。時代とともに、堅牢度・機動性を高めるためにさまざまの改良が加えられた。本書では各部品の名称や製法、さらには指物の扱い方までを詳細に図解している。(旧題箋)

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