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寺社宝物展閲目録;1~5《寺社宝物展閲;1~5》

じしゃほうもつてんえつもくろく

概要

寺社宝物展閲目録;1~5《寺社宝物展閲;1~5》

じしゃほうもつてんえつもくろく

江戸

柴野栗山・住吉広行/編

江戸時代・18世紀

袋綴

26.1×18.1

3冊

奈良、京都の社寺の古宝物(仏像を除く)を実見、記録した目録。訪問日、観察のコメントなども付記される。『集古十種』の編纂へと直結する調査記録であったと考えられている。柴野栗山は寛政の三博士と称された儒学者、住吉内記広行は画家である。(旧題箋)

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