銅御殿 主屋(東側)
あかがねごてん しゅおく(ひがしがわ)
概要
中庭より三階建を臨む。中庭について、棟梁の話によると「庭は平らだったのを、二月堂(奈良・東大寺)のように見せたいと考え、人工で掘って前をずっと下げて、向こうの細い山に檜の植え物を作って東山のような感じを出したもので」とある。
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