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聖徳太子伝暦

しょうとくたいしでんりゃく

概要

聖徳太子伝暦

しょうとくたいしでんりゃく

江戸

江戸時代・寛永5年(1628)刊

和,大

27.2x18.9

1冊

自然の前兆から地震を予測するという考えは古くからあったらしく、聖徳太子に関する伝説を集めた本書には、太子が地震を予知したこと、地震発生後、租税の免除など対応する施策を講じたことが述べられている。

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